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From:サポートセンター鈴木


いつもメールをチェックしていただきまして

誠にありがとうございます。



今、スタバで大好きな


「エスプレッソアフォガードフラペチーノ」


を飲みながらメッセージを

書いています。


疲れた時には甘いものが

幸せを運んでくれます。



私はありがたいことに

色んな場所で、


仕事に取り組むことが

できます。



なので、気分が乗らないときは

外に出て仕事をするように

しています。


コーヒーが好きなので

カフェに行くことが

多いです。



それに海も好きなので、

海が見えるお気に入りの

カフェで仕事をしたり、


時には気分を大幅に変えたいという時は

出張や場所を変えるときもあります。


そんな仕事につきたいと

20代のときに思っていたんです。


思い続けて、書き続けて、

そして、15年越しに達成を

したわけです。



望みは叶う。



それに今の職種にチャレンジした時は

収入も半分になりました。


家の家賃も下げて、支出も減らし、

ちょっと苦労もしました。



まわりからは馬鹿にされたし、

もったいないとも言われました。


でも、どうしてもその環境で

理想を得られないということに

気が付いていたんです。



収入と幸福度が比例しないことにも

気が付いていました。


だから、収入よりも

理想を追いかけました。



その選択は間違っていませんでした。



でも、そこから経営者になるんなんて

思ってもみませんでした。


でも、これも夢の一つだったので、

これも叶った。



一時的に失ったものは

多かったですが、


願い続けて、やってみたら

夢はどんどん叶っていきました。



仕事が楽しくないと嘆く人は

本当にたくさん見てきたし、

その気持ちもわからくはないです。


でも、悲観していても

変わることはありません。



その中で、何が今後に活かせるのか??


という視点を身につけなければ

変化はないでしょう。



私も、超絶ブラック企業で

仕事をしていました。



苦しかったし、

プライベートも皆無。



当時、事業部長と強制的に

一緒の部屋で住まされました。


そんな状況でも、

仕事に対する姿勢は

凄く磨かれました。



それにお客様がいたので、

必要とされることも

嬉しかったです。



辛かった時に

知ったコトバが、


「与えられた仕事を天職と考える」


という稲盛さんの格言。



私も数々の成功者という人と

出会うことができています。



でも、そんな人達はみんな

地獄のような泥臭さで、


仕事に取り組んでいる人が

とても多いです。



楽しくない、つまらない。


と思ったときにこそ、

一生懸命取り組むことで

道が見えてきたりもするもんです。



人生に迷っているときは

自分が見えていないときなの

かもしれません。